2005年09月16日

THE JUON(呪怨)

この映画は怖かった〜〜。日本版呪怨の監督清水崇さんは、記者会見時のニュースを見たことが有るけど、「普通のおっちゃんだな〜」と思ってたけど、この人凄いのね〜と思ったです。
サラ・ミッシェル・ゲラーは可愛かったかわいいし、ピル・プルマンはすぐ死んでしまったし、日本版呪怨に近いストーリーだけど、最後の部分が違うのはびっくりしたな。でも、まあ良かった。
清水崇監督のこれからに期待。

THE JUON -呪怨- ディレクターズ・カットコレクターズ・エディション
ジェネオン エンタテインメント (2005/07/22)
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おすすめ度の平均: 3.2
3 話はすっきりしてわかりやすいです
4 パワー全開だ!!!
4 私は正直に恐いと思ったが・・・

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posted by 原人(北京産) at 13:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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